「共働きになると毎日時間が足りない……」
そう感じている方は多いのではないでしょうか。
わが家も、子どもが3歳と1歳のときに私が職場復帰することになり、このままでは家事と育児、仕事の両立が難しいと感じていました。
そこで導入したのが、食洗機・ドラム式洗濯乾燥機・ロボット掃除機の3つの時短家電です。
購入費用は合計で約58万円。決して安い買い物ではありませんでした。
「本当に元が取れるのか?」
「高いお金を払っても使わなくなるのでは?」
「そもそも家事がどれくらい楽になるの?」
購入前は、そんな不安もありました。
しかし、実際に2年間使ってみた結果、わが家にとって時短家電は単なる家電ではなく、「時間を生み出すための投資」だったと感じています。
この記事では、共働き4人家族のわが家が食洗機・ドラム式洗濯乾燥機・ロボット掃除機を2年間使った感想や時短効果、費用対効果について正直にお伝えします。
時短家電の購入を検討している方や、家事の負担を減らしたいと考えている方の参考になれば幸いです。
わが家が時短家電を導入した理由
わが家が食洗機・ドラム式洗濯乾燥機・ロボット掃除機を導入したのは、下の子が1歳、上の子が3歳のときでした。
ちょうど私が育休から復帰し、再び共働き生活が始まるタイミングです。
育休中は子どものお世話で忙しいものの、日中に家事を進める時間を確保できることもありました。しかし、職場復帰後はそうはいきません。
朝は子どもたちの支度や保育園の送り、日中は仕事、帰宅後は夕食の準備やお風呂、寝かしつけと、毎日があっという間に過ぎていきます。
復帰前から、
「今まで通りに家事を全部こなすのは無理だろうな」
と感じていました。
特に負担が大きいと感じていたのが、
☑️食器洗い
☑️洗濯物を干す作業
☑️掃除機がけや床掃除
といった、毎日または定期的に発生する家事です。
どれも1回あたりの作業時間はそれほど長くありません。しかし、仕事や育児と並行して続けるとなると大きな負担になります。
そこでわが家が考えたのは、「家事を頑張る」のではなく、「家事そのものを減らす」ことでした。
▼家事そのものを見直した体験については、こちらの記事でも紹介しています。
・共働き家庭がやめてよかった家事5選|時間と心に余裕ができた話
・作り置きがしんどくて、やり方を変えた話|共働き家庭の”分散型”作り置き
購入費用は高額でしたが、家事に使う時間を減らせれば、その分を子どもとの時間や睡眠時間に充てられます。
結果として、食洗機・ドラム式洗濯乾燥機・ロボット掃除機を導入することに決めました。
わが家が購入した時短家電
職場復帰を前に、「家事を減らすための投資」として導入したのが次の3つの時短家電です。
食洗機
まず導入したのが、パナソニックのビルトイン食洗機です。
家を購入するタイミングで食洗機を導入したため、ビルトインタイプを選びました。
購入費用は約15万円でした。
毎日の食器洗いを少しでも楽にしたいと思い導入しましたが、購入前は「本当に汚れが落ちるのだろうか」という不安もありました。
ドラム式洗濯乾燥機
次に購入したのが、パナソニックのドラム式洗濯乾燥機(NA-LX127)です。
購入費用は約23万円でした。
わが家では毎日洗濯をしているため、洗濯物を干す作業をなくせれば大きな時短になると考えていました。
一方で、「きちんと洗濯できるのか」「乾燥まで任せて大丈夫なのか」といった不安もありました。
ロボット掃除機
掃除を自動化するために導入したのがロボット掃除機です。
わが家では、
1階:DEEBOT X1 OMNI
2階:Roborock Q Revo
を使用しています。
2台合わせて購入費用は約20万円でした。
購入前は「結局使わなくなるのでは?」と思っていましたが、毎日の掃除を任せられれば家事の負担を大きく減らせると考え、思い切って導入しました。
時短家電にかかった費用は合計約58万円
3つの時短家電にかかった費用を合計すると、約58万円になります。
決して安い買い物ではありません。
当時は「本当に元が取れるのか」と悩みましたが、2年間使い続けた今では、わが家にとって必要な投資だったと感じています。
次の章では、それぞれの家電を2年間使った率直な感想と満足度について紹介します。
時短家電を2年間使った結果
結論からお伝えすると、食洗機・ドラム式洗濯乾燥機・ロボット掃除機のどれも買ってよかったと思っています。
購入前は「本当に元が取れるのだろうか」と不安もありましたが、2年間使い続けた今では、どれもわが家の生活に欠かせない存在になりました。
もし今壊れてしまったとしても、おそらく同じものを買い直すと思います。
その中でも、わが家での満足度ランキングは次のとおりです。
満足度ランキング
1位:ドラム式洗濯乾燥機
毎日の洗濯物を干す作業がほぼなくなり、家事負担を大きく減らしてくれました。
2位:ロボット掃除機
掃除機がけと床の水拭きを自動化できるため、気づかないうちに家事時間を削減できています。
3位:食洗機
満足度ランキングでは3位ですが、決して不要だったわけではありません。毎日の食器洗いの負担を減らしてくれるため、今では欠かせない家電のひとつです。
順位をつけましたが、どれも導入して後悔はしていません。
次の章では、それぞれの家電について「なぜその順位になったのか」を詳しく紹介します。
ドラム式洗濯乾燥機が一番満足度が高い理由
わが家の時短家電の中で、最も満足度が高かったのがドラム式洗濯乾燥機です。
購入前は「本当に乾燥まで任せて大丈夫なのだろうか」と不安もありましたが、2年間使った今では、なくてはならない家電になっています。
洗濯物を干す時間がほぼゼロになった
ドラム式洗濯乾燥機を導入して最も大きかったのは、洗濯物を干す作業がほぼなくなったことです。
以前のわが家では、毎日2回洗濯をしており、洗濯物を干すだけで1回あたり約30分かかっていました。
つまり、
30分 × 2回
1日合計 約60分
を洗濯に使っていたことになります。
現在は洗濯から乾燥まで自動で終わるため、干す作業はほとんどありません。
ボタンを押しておけば洗濯が完了するので、洗濯のために時間を確保する必要がなくなりました。
特に子どもが小さい時期は、自分のタイミングで家事を進めることが難しいため、この効果は想像以上に大きかったです。
雨や花粉を気にしなくなった
以前は天気予報を確認しながら洗濯をすることもありました。
急な雨が降れば洗濯物を取り込まなければなりませんし、花粉の時期は外干しをためらうこともあります。
しかし、ドラム式洗濯乾燥機を導入してからは、天気を気にすることがほとんどなくなりました。
雨の日でも洗濯物がしっかり乾きますし、夜に洗濯をセットしておけば朝には乾燥まで終わっています。
「洗濯物をいつ干すか」を考えなくてよくなったことも、大きなメリットでした。
デメリットはメンテナンスと乾燥容量
もちろん、ドラム式洗濯乾燥機にもデメリットはあります。
ひとつ目は、定期的なメンテナンスが必要なことです。
特に乾燥フィルターにホコリがたまると乾燥効率が落ちるため、こまめな掃除が欠かせません。
ふたつ目は、乾燥できる容量が洗濯容量より少ないことです。
わが家で使用しているNA-LX127は、洗濯だけなら12kgまで対応していますが、乾燥まで行う場合は6kgまでとなっています。
そのため、大量の洗濯物を一度に洗濯・乾燥したい場合は、量を調整する必要があります。
とはいえ、毎日1時間近くかかっていた洗濯物を干す作業がほぼなくなったことを考えると、これらのデメリットを差し引いても満足度は非常に高いです。
もし今壊れてしまったとしても、真っ先に買い直したい家電です。
ロボット掃除機が想像以上に便利だった
購入前は、ロボット掃除機に対して半信半疑でした。
「本当にきれいになるのだろうか」
「結局使わなくなるのではないか」
と思っていましたが、2年間使った今ではわが家に欠かせない存在になっています。
毎朝の掃除と水拭きを自動化できた
わが家では、ロボット掃除機を使って毎朝掃除機がけと床の水拭きを行っています。
正直なところ、ロボット掃除機がなければ毎日床掃除をすることはなかったと思います。
以前は週に1回程度、自分で掃除機をかけるだけでした。
しかしロボット掃除機を導入してからは、ボタンひとつで掃除機がけと水拭きが完了します。
自分で掃除する手間がほとんどないため、毎日掃除を続けられています。
「掃除を楽にする」というよりも、「掃除を習慣化できるようになった」という感覚に近いかもしれません。
家がきれいな状態を維持しやすくなった
ロボット掃除機の良さは、掃除の負担を減らすことだけではありません。
毎日掃除をしてくれるため、家のきれいな状態を維持しやすくなりました。
子どもがいる家庭では、お菓子の食べこぼしやホコリ、髪の毛などがすぐに床に落ちます。
以前は気になったときに掃除する程度でしたが、今では毎日掃除されるため、床の汚れがたまりにくくなっています。
特に水拭きまで自動で行ってくれるため、素足で歩いたときの床のサラサラ感は大きく違います。
デメリットは給排水作業と使用するタイミング
もちろん、ロボット掃除機にもデメリットはあります。
ひとつ目は、給水や汚水処理などのメンテナンスが必要なことです。
掃除を完全に自動化できるわけではなく、定期的な手入れは欠かせません。
ふたつ目は、人がいる時間帯には使いにくいことです。
ロボット掃除機は部屋の中を動き回るため、在宅中だと邪魔に感じることがあります。
わが家では、家族が出かけている時間帯や朝の準備中など、人の動きが少ない時間に稼働させています。
多少の手入れは必要ですが、自分で掃除機をかけたり床を拭いたりする手間を考えると、十分に元が取れていると感じています。
食洗機は地味だけど確実に助かっている
わが家の時短家電の中では3位ですが、食洗機も導入してよかった家電のひとつです。
実は、食洗機は私よりも夫のほうが導入に積極的でした。
私は購入前、「本当に汚れが落ちるのだろうか」と半信半疑だったのですが、夫が導入したいと言ったこともあり、家を購入するタイミングでビルトイン食洗機を設置しました。
今では毎日のように使っており、なくてはならない存在になっています。
手洗い時間が半分になった
食洗機を導入する前は、食器洗いをすべて手洗いで行っていました。
1回あたり約20分かかり、1日に3〜4回洗うこともあったため、食器洗いだけでかなりの時間を使っていました。
現在は食器を食洗機に入れる作業だけで済むため、1回あたり約10分程度になりました。
出かける前に食洗機のスイッチを押しておけば、不在の間に洗浄が終わっています。
帰宅後には食器がきれいになっているため、「洗わなければ」という負担を感じることが少なくなりました。
食器を棚に戻す作業は残っていますが、それでも家事の負担は大きく減ったと感じています。
高温洗浄で意外とよく落ちる
購入前に一番気になっていたのは、「本当にきれいに洗えるのか」という点でした。
しかし実際に使ってみると、汚れ落ちは想像以上でした。
食洗機は高温のお湯で洗浄するため、油汚れもしっかり落ちます。
もちろん、こびりついた汚れは軽く予洗いすることもありますが、普段使いで困ることはほとんどありません。
むしろ手洗いよりもきれいに仕上がると感じることもあります。
デメリットは洗えないものがあること
食洗機にもデメリットはあります。
まず、すべての食器や調理器具を洗えるわけではありません。
素材によっては食洗機に対応していないものもありますし、大きな鍋やフライパンなどは入れにくいことがあります。
また、食器の量が少ないときは回すのをためらうこともあります。
「もう少したまってから回そうかな」と思うこともあり、使い方には少し工夫が必要です。
それでも、毎日何度も発生する食器洗いの負担を減らしてくれることを考えると、わが家にとっては十分価値のある買い物でした。
時短家電でどれくらい時間を節約できたか
時短家電を導入して感じるのは、「家事が少し楽になった」というレベルではなく、「使える時間そのものが増えた」ということです。
わが家の場合、2年間の使用実績から概算すると、次のような時間を節約できています。
| 家電 | 削減できた時間(年間) |
| 食洗機 | 約243時間 |
| ドラム式洗濯乾燥機 | 約365時間 |
| ロボット掃除機 | 約182時間 |
| 合計 | 約790時間 |
年間約790時間ということは、1日あたりに換算すると約130分です。
さらに日数に換算すると、約33日分になります。
つまり、時短家電によって毎年1か月以上の時間を生み出せている計算です。
もちろん、実際には食器をしまったり、洗濯物をたたんだり、ロボット掃除機のメンテナンスをしたりと、完全に家事がなくなるわけではありません。
それでも、これまで家事に使っていた多くの時間を別のことに使えるようになりました。
わが家では、その時間を
子どもと遊ぶ時間
睡眠時間
ブログ執筆
副業
家計管理
などに充てています。
▼共働き家庭の時間の使い方については、こちらの記事でも紹介しています。
・忙しくても時間を作る方法|共働き子育て家庭が実践する7つの工夫
・共働き4人家族の1週間タイムスケジュール公開|忙しくても回る生活の工夫
・共働き4人家族の1日のスケジュール公開|忙しくても時間を生み出す生活ルーティン
時短家電の購入費用は約58万円でした。
決して安い金額ではありませんが、年間790時間、約33日分の時間を生み出してくれていることを考えると、わが家にとっては十分に価値のある投資だったと感じています。
時短家電58万円は高かったのか
食洗機・ドラム式洗濯乾燥機・ロボット掃除機を合わせると、購入費用は約58万円でした。
正直に言うと、購入を検討していた当時は「高いな」と思いました。
わが家は家計管理や節約を意識して生活していますし、58万円あれば投資に回すこともできます。
そのため、
「本当に元が取れるのだろうか」
という不安は常にありました。
しかし、2年間使い続けた今では、このお金は無駄ではなかったと感じています。
理由はシンプルで、家事に使っていた時間を自分や家族のために使えるようになったからです。
もし時短家電を導入していなければ、その時間の多くは家事に使われていたと思います。
もちろん、58万円という金額だけを見ると高額です。
しかし、年間約790時間、約33日分の時間を生み出してくれていることを考えると、わが家にとっては十分に価値のある投資でした。
節約は大切です。
ただ、共働き家庭にとって時間もまた貴重な資産だと思います。
わが家は普段から固定費の見直しや無駄な支出を減らすことを意識していますが、その一方で、時間を生み出してくれるものにはお金を使うようにしています。
▼お金と時間の使い方を見直すヒントは、こちらの記事もあわせてどうぞ。
・【実体験】なくても困らなかったもの9選|共働き4人家族のリアル
・固定費を見直す順番|家計を楽にする5つのポイント【まずここから】
時短家電は、わが家にとって贅沢品ではなく、家族の時間を増やすための投資でした。
こんな人にはおすすめ
実際に2年間使ってみて、時短家電は誰にでも必要なものではないと感じています。
一方で、生活スタイルによっては非常に大きな効果を発揮します。
おすすめな人
共働き家庭
仕事と家事を両立しなければならない共働き家庭には特におすすめです。
わが家も職場復帰をきっかけに導入しましたが、家事の負担を減らせたことで時間に余裕が生まれました。
▼家事の負担を減らすために「やめたこと」については、こちらの記事でも紹介しています。
・共働きで毎日疲れていた私が、「やめたこと」6つ
小さい子どもがいる家庭
子どもが小さいうちは、自分の思い通りに家事を進めることが難しくなります。
洗濯物を干している途中で呼ばれたり、食器を洗っている最中に子どもの対応が必要になったりすることも少なくありません。
時短家電に家事を任せることで、子どもと向き合う時間を確保しやすくなります。
▼保育園がある朝を少しでもスムーズにするためのヒントはこちら。
・保育園ママの朝ルーティン|バタバタしないためにやめたこと6つ
家事に追われている人
「毎日やることが多すぎて時間が足りない」
と感じている人にもおすすめです。
家事そのものをなくすことはできませんが、負担を減らすことはできます。
特に洗濯や掃除、食器洗いは毎日発生する家事なので、時短効果を実感しやすいと思います。
▼買い物の仕組み化で食費と時間をまとめて節約するアイデアはこちら。
・週末まとめ買いで食費を管理する|4人家族の買い物ルール
おすすめしない人
家事そのものが好きな人
洗濯物を干したり、食器を洗ったりすることが苦にならない人であれば、無理に導入する必要はないと思います。
家事の時間を楽しめているのであれば、時短家電の価値は感じにくいかもしれません。
家にいる時間が長い人
在宅時間が長く、家事をする時間に余裕がある場合は、時短効果をそこまで必要としないケースもあります。
特にロボット掃除機は、人がいない時間帯の方が使いやすいため、生活スタイルによっては活用しきれないこともあります。
時短効果を必要としていない人
時短家電は便利ですが、決して安い買い物ではありません。
「家事に困っていない」「今のままで十分」と感じている場合は、優先順位を下げてもよいと思います。
わが家の場合は、共働きで子どもも小さく、とにかく時間が足りない状況だったため導入する価値がありました。
時短家電は万人向けではありませんが、時間に悩んでいる家庭にとっては大きな助けになると感じています。
まとめ
今回は、わが家で2年間使っている食洗機・ドラム式洗濯乾燥機・ロボット掃除機について、実際の感想や費用対効果を紹介しました。
わが家が時短家電にかけた費用は約58万円です。
購入を検討していた当時は、「高すぎるのではないか」「本当に元が取れるのだろうか」と悩みました。
しかし、2年間使った今では、どれも導入してよかったと感じています。
特に、家事時間を年間約790時間、約33日分削減できたことは、わが家にとって非常に大きな価値でした。
その時間を使って、
子どもと遊ぶ
睡眠時間を確保する
ブログを書く
副業に取り組む
家計管理をする
といった、自分や家族にとって大切なことに時間を使えるようになっています。
もちろん、時短家電は決して安い買い物ではありません。
それでも、購入当初の不安とは裏腹に、今では「もっと早く買えばよかった」と思っています。
節約は大切ですが、共働き家庭にとって時間もまた貴重な資産です。
わが家にとって時短家電は贅沢品ではなく、家族の時間を増やすための投資でした。
もし家事に追われて時間が足りないと感じているなら、時短家電への投資を検討してみる価値は十分にあると思います。
▼家事を減らしながら暮らしをシンプルにする考え方については、こちらの記事も参考になります。
・断捨離のすすめ|ミニマムな暮らしでお金が増える理由
▼関連記事
・共働き家庭がやめてよかった家事5選|時間と心に余裕ができた話
・忙しくても時間を作る方法|共働き子育て家庭が実践する7つの工夫
・共働き4人家族の1週間タイムスケジュール公開|忙しくても回る生活の工夫
・共働き4人家族の1日のスケジュール公開|忙しくても時間を生み出す生活ルーティン
・【実体験】なくても困らなかったもの9選|共働き4人家族のリアル
・作り置きがしんどくて、やり方を変えた話|共働き家庭の”分散型”作り置き
・固定費を見直す順番|家計を楽にする5つのポイント【まずここから】
・共働きで毎日疲れていた私が、「やめたこと」6つ
・保育園ママの朝ルーティン|バタバタしないためにやめたこと6つ
・週末まとめ買いで食費を管理する|4人家族の買い物ルール
・断捨離のすすめ|ミニマムな暮らしでお金が増える理由


コメント